製品概要
特徴
- 多くのお客さまの声を反映した完成度の高い販売・在庫管理パッケージ
- 豊富なオプション機能、選べる導入形態。あらゆる業種・業態に対応
- Web受発注、会計システムなど豊富な外部システム連携が可能
製品情報
アラジンオフィス概要
製品詳細
主な機能- 販売管理・在庫管理
- 受注・売上・請求のほか、発注・仕入・支払管理まで網羅
- ロット・ロケーション・棚卸・在庫評価にも対応
- 業種特化型テンプレート
- 卸売・製造・アパレル・食品など、業種に特化した機能・画面を提供
- 導入企業に合わせたカスタマイズにも対応可能
- 多拠点・多言語・多通貨対応
- 拠点別在庫・売上管理や、海外拠点向けの多言語・多通貨にも対応
- クラウド・オンプレ両対応で柔軟な運用が可能
- BI分析・レポート機能
- 売上・利益・在庫回転率などをリアルタイムに可視化
- 柔軟な集計条件で経営判断を支援
- その他の機能詳細はサービスホームページでご確認ください。
サポート・保守- サポート対象
- 契約法人を対象に、導入から運用までを一貫して支援する体制を提供
- 対応OS
- Windows対応(詳細は要問合せ)
- 保証期間
- お問合せ
- サポート窓口
- 電話・メール・Webフォームによる問い合わせサポートあり
- 保守プラン
- 導入支援、カスタマイズ、運用サポートを含む保守体制を提供
- その他のサポート情報はサービスホームページでご確認ください。
【比較】freee販売と迷っている方へ:アラジンオフィスはこんな人におすすめ
「アラジンオフィス」と「freee販売」は、どちらも人気の販売管理システムですが、「自社の商習慣にシステムを合わせるか、システムに業務を合わせるか」というアプローチが大きく異なります。
アラジンオフィスは、「業種ごとに特有な商習慣への対応」や「賞味期限管理にも長けた在庫管理」に強みがあります。以下の表で、自社にアラジンオフィスが合っているか比較してみてください。
あなたはどっち派?アラジンオフィス vs freee販売 徹底比較表(9選)
| 比較項目 | アラジンオフィス(本製品) | freee販売 |
|---|---|---|
| 1. 基本の考え方 | 自社の商習慣にシステムを合わせ、個別最適を目指す | 業務を標準化し、全体最適と自動化を目指す |
| 2. ターゲット規模 | 中小〜中堅企業 | 小規模〜中小企業 |
| 3. 業種ごと導入例 | アパレル・鉄鋼・食品など、業種別の専用パッケージあり | 汎用的(様々な業種で幅広く活用) |
| 4. 在庫・商流管理 | ロット管理や賞味期限管理など、複雑な要件にも対応 | 案件・プロジェクト単位の収支管理が核となるシステム |
| 5. 提供形態 | クラウド / パッケージ(オンプレミス) | クラウド(SaaS) |
| 6. 導入サポート体制 | 専任SEによる導入支援・オンサイト対応 |
|
| 7. 導入スピード | 数ヶ月〜(専任SEによる要件定義・設計が必要) | 即日〜数週間(アカウント発行後すぐに利用開始可能) |
| 8. 会計連携 | CSV出力等による各種主要な会計ソフトとの連携 | 「freee会計」とボタン一つでシームレスにデータ連動 |
| 9. 料金体系 | 初期導入費用(カスタマイズ費含む) + 月額/保守費用 | 初期費用0円~ + 月額定額制(サブスク) |
※上記は入力情報および2026年6月時点のリサーチ結果に基づく比較結果です。プランや料金は変更される可能性があります。
アラジンオフィスを選ぶべき3つの理由
もしあなたが以下のいずれかに当てはまるなら、アラジンオフィスを選ぶことで業務時間を大幅に削減できます。
1. 独自の商習慣や複雑な在庫ルールをそのままシステム化したい
業種特有の取引ルールや、「賞味期限ごとのロット管理」「色・サイズ別のマトリクス管理」など、自社独自の複雑な管理手法がある場合、Excelとの二重管理が発生しがちです。アラジンオフィスなら、業種特化の基本パッケージをベースに、自社の業務に合わせた柔軟なカスタマイズが可能なため、現場の運用をそのままシステム化して業務を劇的に楽にすることができます。
2. ITリテラシーに不安があり、プロに要件定義から伴走してほしい
「システムを導入したいが、社内に詳しい人間がいない」「現状の業務課題をどうシステムで解決していいか分からない」という企業にとって、自力でのセットアップは大きな壁になります。アラジンオフィスは、専任のシステムエンジニア(SE)が現状のヒアリングから要件定義、稼働テスト、稼働後のサポートまで手厚く伴走します。現場の負担を最小限に抑えながら、確実にシステムを定着させることが可能です。
3. 細やかな在庫引き当てと原価管理で、精度の高い利益管理を実現したい
単純な「入出庫」だけでなく、セット品の組み立てや加工、複数倉庫間の移動など、複雑なモノの動きを正確にトレースできるのがアラジンオフィスの強みです。正確な在庫状況と紐づいた原価計算が行えるため、どんぶり勘定から脱却できます。経営陣は、リアルタイムで正確な粗利や部門ごとの採算を把握できるようになり、事実に基づいた経営判断を下せるようになります。
「やっぱりfreee販売かも?」と思った方へ
「手軽にクラウド化したい」「すでにfreee会計を使っており、バックオフィス全体のデータをシームレスに繋ぐことを最優先したい」という方は、freee販売の方がスムーズに導入できる可能性があります。
低コストでスピーディーな導入や、バックオフィスの完全自動化を大切にしたい方は、こちらのページでfreee販売の詳細をご確認ください。
▼ freee販売をご検討の方はこちら
https://dx.bizocean.jp/category/erp/freee_hanbai/
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