製品概要
※ 株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2025年版』<請求書受領管理 2024年度・数量・ベンダーシェア>
特徴
- 請求書の受取から入力、支払、計上業務の自動化に
- 業界最安水準の料金プランで、はじめやすくやめやすい月契約
- AIOCRとオペレータ確認を組み合わせデータ化精度99.9%保証
製品情報
invox受取請求書概要
製品詳細
主な機能- 請求書の自動データ化
- 受領したPDF・紙の請求書をAI OCRで読み取りデータ化
- 支払データとして仕訳や会計連携が可能
- 請求書の受領ルート一元化
- メール・アップロード・郵送・FAXなど多様な受領経路に対応
- 受領元別の自動振り分け・担当割当機能を搭載
- ワークフロー・承認ルート
- 支払申請~承認~会計連携までのフローをクラウドで管理
- 金額や部門に応じたルート分岐が可能
- 電子帳簿保存法対応
- タイムスタンプ、検索性、証憑の保管要件に対応
- 監査時に備えた操作ログ・保管期間管理も可能
- 会計・ERP連携
- freee、マネーフォワード、弥生などの会計ソフトと連携
- 勘定科目の自動補完やタグ付けも可能
- その他の機能詳細はサービスホームページでご確認ください。
サポート・保守- サポート対象
- 契約ユーザーが対象で、チャットおよびメールによるサポートを提供
- 対応OS
- 対応OSはお問合せ
- 主要ブラウザで動作するクラウド型サービス
- 保証期間
- お問合せ
- サポート窓口
- チャット、メールによるサポート
- 保守プラン
- 基本プランに標準サポートを含み、プランにより内容が異なる
- その他のサポート情報はサービスホームページでご確認ください。
【比較】Bill One請求書受領と迷っている方へ:invox受取請求書はこんな人におすすめ
「invox受取請求書」と「Bill One請求書受領」は、どちらも人気の請求書受領システムですが、「紙の請求書の受け取り方」や「料金体系」が異なります。
invox受取請求書は、圧倒的なコストパフォーマンスと99.9%の高精度なデータ化が強みです。以下の表で、自社にinvox受取請求書が合っているか比較してみてください。
あなたはどっち派?invox受取請求書 vs Bill One請求書受領 徹底比較表(8選)
| 比較項目 | invox受取請求書(本製品) | Bill One請求書受領 |
|---|---|---|
| 1. 導入の目的 | 自社の経理業務を極限まで自動化し、無駄なコストを抑える | 請求書の受け取り自体を外部委託し、完全ペーパーレス化を目指す |
| 2. 紙の請求書 | 基本は自社でスキャンしてアップロード(※オプションで代行サービスも可能) | 原則として代理受領センターが受け取り・スキャン作業をすべて代行 |
| 3. 料金体系 | 基本料金 + 1件ごとの従量課金(使った分だけの低コスト運用) | 従業員数や処理件数に応じた定額制(※100名以下向けの無料プランあり) |
| 4. 会計ソフト連携 | 国内の主要な会計ソフトへ柔軟に対応し、仕訳データをスムーズに生成 | 多くの会計ソフトと連携可能で、豊富なAPI連携を備える |
| 5. 支払業務の効率化 | 全銀協フォーマット(FBデータ)の自動生成に対応し、振込作業を短縮 | 振込データの自動作成に対応し、支払業務を効率化 |
| 6. 法令対応(インボイス・電帳法) | 標準で完全対応。適格請求書発行事業者の登録番号も自動照合・判定 | 標準で完全対応し、電帳法の要件を満たしたクラウド保存が可能 |
| 7. ワークフロー機能 | 標準搭載で、部門をまたぐ承認フローもシステム内でシンプルに完結 | 強力なワークフロー機能を搭載し、クラウド上での回覧がスムーズ |
| 8. サポート体制 | 導入時の初期設定サポートや、チャット・メールでの迅速な解決を支援 | 専任担当者による手厚い導入支援・カスタマーサクセスが用意されている |
※上記は入力情報および2026年8月時点のリサーチ結果に基づく比較結果です。プランや料金は変更される可能性があります。
invox受取請求書を選ぶべき3つの理由
もしあなたが以下のいずれかに当てはまるなら、invox受取請求書を選ぶことで業務時間を大幅に削減できます。
1. 請求書の手入力と目視チェックのストレスから解放されたい
請求書のデータ化において、「AI OCRを入れたけれど、結局読み取りミスが多くて目視確認や修正に手間がかかっている」というお悩みは少なくありません。invox受取請求書は、AI OCRによる読み取りだけでなく、専任のオペレーターが画像とデータを突合して確認するプロセスを挟むため、99.9%という極めて高い精度でデータ化が完了します。経理担当者は「間違っていないか」と疑いながら画面を睨む必要がなくなり、心理的な負担と確認の手間が大きく軽減されます。2. 毎月の仕訳入力と支払データ作成の時間をゼロに近づけたい
invox受取請求書は、読み取った請求書データから、お使いの会計ソフトに合わせた「仕訳データ」と、オンラインバンキングに取り込める「振込データ(FBデータ)」を自動で生成します。これまで毎月末に電卓を叩きながら手入力で会計ソフトに打ち込み、銀行のシステムに振込先と金額を二重入力していた膨大な作業が、ボタンひとつで完了するようになります。手作業による入力ミスや振込漏れのリスクもなくなります。3. 無駄な固定費を抑えながら、着実に経理部門のDXを進めたい
新しいシステムを導入する際、高額な月額固定費がかかるものは稟議を通すのが難しいケースがあります。invox受取請求書は「基本料金+使った分だけの従量課金」という料金体系を採用しているため、無駄なコストを支払う必要がありません。また、取引先からの請求書が電子データ(PDFやメール)中心に移行しつつある現代において、自社でアップロードする運用なら最小限のコストでインボイス制度や電子帳簿保存法に完全対応できます。スモールスタートで確実に業務効率化(DX)のメリットを経営陣に提示できるのが大きな魅力です。「やっぱりBill One請求書受領かも?」と思った方へ
「取引先からの請求書が紙ばかりで、スキャン作業すら社内からなくしたい」「出社ゼロを達成するために、郵便物の受け取りそのものを外部に丸投げしたい」という方は、Bill One請求書受領の方がスムーズに導入できる可能性があります。
代理受領によって会社に届く紙をゼロにする強みを大切にしたい方は、こちらのページでBill One請求書受領の詳細をご確認ください。
▼ Bill One請求書受領をご検討の方はこちら
https://dx.bizocean.jp/category/electronic_invoice/corp-sansan_EI1/
利用価格
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invox受取請求書の提供会社
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東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49F +OURS
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