製品概要
「楽楽精算」は、国内クラウド型経費精算システム市場において、累計導入社数No.1(※1)の実績を持つ、AI技術を搭載したクラウド型経費精算システムです。交通費・旅費・出張費などの経費処理において、申請から承認、精算までの一連の業務を一元管理できます。AI-OCRや画像認識、機械学習などのAI技術やAIエージェントを活用し、領収書の自動読み取り、入力補完、不備チェックを自動化。経費精算業務における手入力や確認作業を削減し、業務効率の向上と人的ミスの防止を実現します。2025年9月時点で、累計導入社数20,000社以上に利用されています。
※1:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2025年1月号:https://mic-r.co.jp/micit/2025/)より
※1:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2025年1月号:https://mic-r.co.jp/micit/2025/)より
特徴
- <累計導入社数No.1> 20,000社が利用の経費精算システム(2025年9月時点)
- <領収書はスマホ自動読み取り> AI-OCR機能で手入力ミスを防止
- <自動仕訳> 勘定科目の入力も不要、仕訳の手間とミスを大幅削減
製品詳細
口コミ一覧
1-1件/全1件
匿名ユーザー
不動産 /
一般社員・職員 /
ユーザー(利用者)
/
100~299名
経費精算がスムーズに
投稿日: 2026年02月13日
導入して良かった点
導入してからは申請から支払いデータの作成までが一貫して管理でき、原本も集めなくてよくなった為 非常に時間短縮できました。 立替経費だけでなく、支払依頼を使用して各部署からの請求書の回収にも使用でき ペーパーレスが進みました。
おすすめしたいポイント
- ・原本集めが不要 ・未払い・差し戻しが一目でわかる ・二重申請がないかのチェックも容易 ・支払いデータの作成までが簡単
採用した理由・決め手、導入前の課題や導入時の経緯
導入前立替経費を、ワークフローで申請してもらい、申請を印刷してその分の領収書原本を紙に貼って集めていました。 毎週決まった曜日で支払うのでその日に原本回収が間に合った申請のみ支払うといった流れになっていて ワークフローでは支払い済か未払いかが管理できなかったので、非常に大変でした。
これまでに起こった不具合・トラブルや今後改善してほしいところ
申請伝票処理完了後の領収書・請求書区分の変更をできるようにしてほしい。 承認前にチェックはしていますが、漏れているものもあるので 管理画面で検索をかけた際に、領収書のみ、請求書のみで絞込みしても不要なものが出てきてしまうため。 また、支払依頼については未承認の支払依頼の画面で、支払予定日で絞込み検索てきるようにしてほしい。
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