Sales Force Assistant
株式会社NIコンサルティング
特徴
- 【AI秘書】が営業活動をアシストする「真の営業支援システム」
- 【日報型SFA】だから、一日一覧でデイリーに「営業の見える化」
- 【顧客のダム】で顧客情報を会社の財産にする「顧客の見える化」
製品情報
Sales Force Assistant概要
仕様・動作環境

主な機能- AI秘書 / 営業支援の機能
- AI秘書(SAI)機能により、営業マンの活動に対して必要な情報をタイムリーに通知し支援する
- 営業支援機能として、訪問準備、クレーム確認、商談進捗のヌケ・モレ予防など、多様なアシスタント機能がある
- 目標達成をゲーム要素で可視化するゲーミフィケーション機能を備えており、進捗やランキング等で営業担当者のモチベーション向上を図る
- 顧客・案件管理機能
- 案件管理機能があり、大型案件の先行管理、受注見込みや進捗を一覧で把握可能
- 顧客情報や名刺情報に加えて過去の商談履歴、クレーム情報、人脈・訪問周期などを登録・参照可能
- 日報(日次の商談報告)を一日一覧で見える化し、報連相や次のアクションなどを含めて業務を整理できる
- モバイル活用 / アプリケーション連携
- スマートフォン/タブレットでほぼPC版と同等の機能が使えるモバイル対応があり、外出先での業務報告やスケジュール確認が可能
- 専用アプリ「SFAssist」「マッピングアシスト」「Customer Register Assist」など、名刺からの顧客登録、地図表示による訪問先可視化などを支援するアプリがある
- 通知機能(プッシュ通知・最新情報通知など)を備えており、活動予定や日報コメント、新着メールなどをスマホで受け取れる
- カスタマイズ性・拡張性
- 営業スタイル(案件型/ルート型/リピートサイクル型等)に応じた複数の製品ラインナップがあり、自社の営業スタイルにマッチした構成が選べる
- トップページのレイアウトやメニューアイコン、画面カラーなどを一人ひとり自由に設定できる UI カスタマイズ性がある
- 経営支援システム(VMS:可視化経営システム)など他システムとの連携が可能で、見積/グループウェアとの統合拡張ができる
- 価格/導入形式
- クラウドサービスとして月額利用できるプランもあり、またパッケージ版(ライセンス購入)も選べる
- 比較的低コストな利用開始が可能で、月額およそ3,500円からのクラウドプランがある
- その他の機能詳細はサービスホームページでご確認ください。
サポート・保守- サポート対象
- 営業支援システム(SFA / CRM)「Sales Force Assistant」シリーズ全般(案件管理、顧客管理、商談履歴管理、クレーム管理等)による営業活動を支援する機能
- スマホアプリ(iOS/Android)を含むモバイル環境でのスケジュール確認・通知機能、音声認識検索等
- 対応OS
- Windows 11
- macOS 11以降
- iOS 18以降
- Android 12以降
- サポート窓口
- 導入支援コンサルティング:導入時にコンサルおよび教育を提供
- アフターフォロー:運用定着、継続的な改善支援
- お問い合わせ窓口:NIコンサルティングへの問い合わせフォームあり
- 保守プラン
- 運用定着サポート:リモートコンサルティングセンサーで運用状況をモニタリングし、状況悪化時に無償アドバイス、必要に応じて訪問サポート
- 無償操作研修:導入後や新入社員・中途入社時に定期的な研修を無償で実施
- バージョンアップ対応:クラウドサービス利用ユーザーや保守契約ユーザー向けに最新バージョンの無償提供
- その他の機能詳細はサービスホームページでご確認ください。
【比較】kintoneと迷っている方へ:Salesforceはこんな人におすすめ
「Salesforce」と「kintone」は、どちらも企業に欠かせないツールですが、導入によって得られる「成果」の種類が異なります。 kintoneが「現場の作業負担を減らす」のに対し、Salesforceは「組織の売上と成長スピードを最大化する」ことに特化しています。以下の表で、自社が今求めているのはどちらか比較してみてください。
あなたはどっち派?Salesforce vs kintone 徹底比較表(10選)
| 比較項目 | Salesforce(本製品) | kintone |
|---|---|---|
| 1. 導入の主目的 | 売上最大化・顧客満足度向上 (CRM/SFAとしての利用) | 社内業務の効率化・脱Excel (簡易アプリ作成基盤としての利用) |
| 2. 分析・レポート能力 | 極めて高い 多角的なダッシュボードで経営判断を即断できる | 標準機能はシンプル 高度な分析には外部連携やプラグインが必要 |
| 3. 営業プロセス管理 | 受注確度やフェーズ管理が標準装備。 「勝てる営業」の型を作れる。 | ステータス管理は可能だが、 複雑な営業分析には作り込みが必要。 |
| 4. 拡張性・連携 | 世界中のアプリ(AppExchange)と連携。 大規模システムとも接続容易。 | プラグインで拡張可能だが、 大規模なデータ連携は苦手な場合も。 |
| 5. AI・自動化機能 | AI(Einstein)がネクストアクションを提案。 高度なワークフロー自動化が可能。 | 基本的なリマインダーや通知機能。 AI分析などは標準では非搭載。 |
| 6. カスタマイズの深さ | 開発言語を用いれば、あらゆる ビジネスロジックを実装可能。 | ノンプログラミングが前提。 複雑な計算やロジックには制限あり。 |
| 7. 権限管理 | 項目レベルでの詳細なアクセス制御が可能。 組織階層に合わせた設定が得意。 | アプリ・レコード単位での制限。 複雑な組織構造への対応はやや手間。 |
| 8. モバイル活用 | 外出先から商談履歴や顧客情報を 瞬時に確認・入力可能。 | アプリ利用可能。 入力や閲覧はスムーズだが機能は限定的。 |
| 9. コスト(投資対効果) | 初期投資は高いが、 売上増による高いROIが見込める。 | 安価でスモールスタートしやすい。 コスト削減効果がメイン。 |
| 10. 将来性・規模 | スタートアップから大企業まで対応。 事業拡大に伴うシステム移行が不要。 | 中小規模・部門利用に最適。 データ量が増えると動作が重くなる懸念も。 |
※上記は競合調査および一般的な製品仕様に基づく比較結果です。
Salesforceを選ぶべき3つの理由
もしあなたが以下のいずれかに当てはまるなら、Salesforceを選ぶことで、単なる業務効率化を超えた「企業の成長」を実現できます。
1. 「勘と経験」の営業から脱却し、組織的に売れる仕組みが作れる Salesforceは単なるデータベースではありません。「どの商談が停滞しているか」「今月いくら着地しそうか」といった営業状況がリアルタイムで可視化されます。トップセールスの行動特性をチーム全体に横展開し、属人化を防ぎながら組織全体の受注率を底上げできるのは、SFA世界No.1のSalesforceならではの強みです。
2. 経営判断に必要なデータが「ダッシュボード」で一目でわかる Salesforceのダッシュボードは、マーケティングのリード獲得数から、営業の商談進捗、カスタマーサポートの対応状況まで、顧客に関する全データを一元管理。会議のための資料作成時間をゼロにし、リアルタイムなデータに基づいて迅速な経営判断を下せるようになります。
3. 事業が急成長しても「システムの限界」が来ない Salesforceはグローバルエンタープライズ企業も利用する堅牢な基盤を持っています。社員が10人から1,000人に増えても、ビジネスモデルが変わっても、システムを乗り換えることなく使い続けられるため、長期的な視点では最もコストパフォーマンスが高い選択となります。
利用価格
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Sales Force Assistantの提供会社
108-0075
東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー19F
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