freeeサイン
フリー株式会社
特徴
- 契約締結に必要な機能がオールインワン
- 全従業員がストレスフリーで扱える
- 電子契約を安心安全に締結する
製品情報
freeeサイン概要
製品詳細

主な機能- 契約書の電子締結
- freeeアカウントで署名し、電子契約を締結可能
- フルクラウド型でテンプレート管理や複数ファイル添付に対応
- 進捗と履歴の管理
- 締結状況(申請中/承認中/完了)をリアルタイムで確認
- 操作ログ・印影履歴なども記録し透明性を担保
- 契約台帳とフォルダ管理
- 契約内容・担当者・有効期限を契約台帳で一元管理
- フォルダやタグを使った分類管理も可能
- 他freee製品との連携
- freee人事労務・会計・支出管理などと連携可能
- 人事契約・業務委託契約のプロセス自動化に対応
- 法令対応・セキュリティ
- 電子帳簿保存法、e-文書法、インボイス制度に対応
- 通信の暗号化と2段階認証で安全運用
- その他の機能詳細はサービスホームページでご確認ください。
サポート・保守- サポート対象
- 契約中の法人向けにチャット・メールサポートを提供
- 対応OS
- 対応OSはお問合せ
- クラウド型、主要Webブラウザ対応
- 保証期間
- お問合せ
- サポート窓口
- チャット・メールサポート、FAQ・ガイドあり
- 保守プラン
- プランごとにサポート内容が異なり、導入支援や法制度対応もあり
- その他のサポート情報はサービスホームページでご確認ください。
【比較】クラウドサインと迷っている方へ:freeeサインはこんな人におすすめ
「freeeサイン」と「クラウドサイン」は、どちらも国内トップクラスの人気を誇る電子契約サービスですが「導入によって解決したい課題」が少し異なります。
freeeサインは「契約業務全体のフロー効率化・コスト固定化」に強みがあり、クラウドサインは「圧倒的な知名度による安心感・導入のシンプルさ」に定評があります。
以下の表で、貴社の優先順位にはどちらがマッチするか比較してみてください。
あなたはどっち派?freeeサイン vs クラウドサイン 徹底比較表(10選)
| 比較項目 | freeeサイン(本製品) | クラウドサイン |
|---|---|---|
| 1. 料金体系 | 定額プランが主体 (送信数が多いほど割安) |
従量課金が主体 (送信数が少ないなら低コスト) |
| 2. 契約書の作成 | Web上で作成・編集が可能 (フォーム入力で作成完結) |
PDFアップロードが基本 (今のWord契約書をそのまま利用) |
| 3. 市場シェア | 成長率の高いチャレンジャー (freee経済圏で拡大中) |
業界No.1の圧倒的シェア (誰もが知る安心感) |
| 4. 外部連携 | freee会計・人事労務と連携 (バックオフィスを一気通貫) |
Salesforce・kintone等と連携 (営業・顧客管理と連動) |
| 5. テンプレート管理 | 項目をWebで管理・修正可能 (版管理が容易) |
PDFファイルを登録 (レイアウト崩れなし) |
| 6. 導入時の変化 | 業務フロー自体の見直しに最適 (脱ハンコ+脱Word) |
今の業務を変えずに導入可能 (ハンコを電子に変えるだけ) |
| 7. 相手方の負担 | アカウント登録不要 (メール認証で即締結) |
アカウント登録不要 (知名度が高く説明コスト減) |
| 8. ワークフロー | 柔軟な承認ルート設定が可能 (内部統制強化に寄与) |
シンプルな承認フロー (直感的に使いやすい) |
| 9. サポート体制 | 有人サポート・導入支援が手厚い (設定から並走) |
法律特化のガイド・セミナー充実 (法務知識も学べる) |
| 10. 向いている企業 | 契約・経理業務を効率化したい (コストを気にせず送りたい) |
取引先への信頼性を重視したい (まずは小さく始めたい) |
※上記は一般的なプラン比較に基づく結果です。
freeeサインを選ぶべき3つの理由
もし貴社が「コストの予実管理」や「経理との連携」を重視するなら、freeeサインを選ぶことで以下のメリットが得られます。
1. 送信件数を気にせず使える「定額制モデル」
「契約書を送るたびに1件200円〜のコストがかかる」となると、社内で無駄な送信抑制が起きたり、予算管理が煩雑になったりすることがあります。
freeeサインの定額プラン(※Light Plus以上)なら、送信料を気にせず利用可能です。「雇用契約書を一斉送信したい」「注文書を大量に発行したい」といった件数が多い企業ほど、1件あたりのコストを大幅に削減できます。
2. 「契約書の作成・修正」までクラウド上で完結する
一般的な電子契約は「Wordで作ってPDF化してアップロード」が基本ですが、修正が入ると手元のWordに戻って直す手間が発生します。
freeeサインはWebブラウザ上で契約書を作成・修正できるエディタ機能を持っています。テンプレートを用意しておけば、入力フォームを埋めるだけで契約書が完成するため、Wordを行き来する時間をゼロにできます。
3. 契約締結から「請求・入金消込」まで自動化できる
契約は締結して終わりではありません。その後には必ず「請求書発行」や「会計処理」が待っています。
freeeサインは、同シリーズの「freee会計」と強力に連携します。契約内容に基づいて請求書を自動作成したり、取引先情報を同期したりできるため、「法務」と「経理」の壁を取り払い、バックオフィス全体の業務時間を短縮します。
利用価格
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141-0032
東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21階
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