ジンジャー勤怠
jinjer株式会社
特徴
- スマホやPCで簡単に打刻が可能
- リアルタイムで勤怠データを集計・管理
- リモートワークやフレックス勤務に柔軟対応
製品情報
ジンジャー勤怠概要
製品詳細
主な機能- 打刻・勤怠管理の一元化
- PC・スマホ・ICカード・顔認証など多様な打刻方法に対応
- シフト、休暇、残業、休日労働までをクラウドで一元管理
- ワークフロー機能
- 休暇申請・打刻修正・残業申請などを柔軟な承認ルートで設定可能
- 承認ステータスの可視化と履歴保存に対応
- 労務アラート・法令対応
- 36協定超過、月間労働時間などをリアルタイムでチェック
- 自動で残業上限警告を表示し、労務リスクを低減
- 人事給与連携
- ジンジャーシリーズ(人事・給与)とリアルタイム連携
- 他社給与ソフトともCSV等で連携可能
- 分析・レポート機能
- 勤怠実績の可視化、部門別集計、出勤率などのダッシュボード提供
- カスタムレポート作成にも対応
- その他の機能詳細はサービスホームページでご確認ください。
サポート・保守- サポート対象
- 契約中の全ユーザーが対象で、電話・Webフォーム・AIチャットボットによるサポートが提供される
- 対応OS
- 対応OSはお問合せ
- 主要ブラウザでの利用に対応したクラウド型サービス
- 保証期間
- お問合せ
- サポート窓口
- 電話サポート(平日10:00~18:00)
- Webからの問い合わせフォームあり
- AIチャットボットあり
- 保守プラン
- 全プランで充実のサポート体制を標準提供
- その他のサポート情報はサービスホームページでご確認ください。
【比較】KING OF TIMEと迷っている方へ:ジンジャー勤怠はこんな人におすすめ
「ジンジャー勤怠」と「KING OF TIME」は、どちらも国内トップクラスのシェアを誇るシステムですが、「バックオフィス業務を点で捉えるか、面で捉えるか」という設計思想が大きく異なります。
ジンジャー勤怠は、人事・労務・給与のデータを1つのデータベースで管理し、二重入力を根絶することに特化しています。以下の表で、自社にジンジャー勤怠が合っているか比較してみてください。
あなたはどっち派?ジンジャー勤怠 vs KING OF TIME 徹底比較表(10選)
| 比較項目 | ジンジャー勤怠(本製品) | KING OF TIME |
|---|---|---|
| 1. データ管理思想 | 1人1IDの統合型。人事データと勤怠が自動連動 | 勤怠特化型。他社ソフトとはCSV等で連携 |
| 2. 画面の使いやすさ | 現代的で直感的なUI。SNS感覚で操作可能 | 高機能ゆえに項目が多く、慣れが必要 |
| 3. モバイル対応 | 従業員用アプリが非常に使いやすく、評価が高い | ブラウザ打刻がメイン。基本的な機能は網羅 |
| 4. 給与計算との連携 | ジンジャー給与と完全連動。ボタン一つで完了 | 外部ソフト連携が必要(APIまたはCSV) |
| 5. 入退社手続き | 人事情報の登録だけで勤怠・給与の設定も完了 | 勤怠システム側に別途ユーザー登録が必要 |
| 6. 管理者向け機能 | 外出先からも承認・確認ができる管理者アプリあり | PCブラウザからの管理がメイン |
| 7. サポート体制 | チャット・メール・ヘルプページが充実 | 電話サポートが標準付帯しており手厚い |
| 8. 初期費用 | 30万円〜(導入・運用定着の支援を含む) | 0円(セルフ設定が基本) |
| 9. 導入スピード | コンサルティングが伴走するため着実に稼働 | 設定項目が膨大なため、自力での構築に時間を要する |
| 10. 契約の柔軟性 | シリーズ(労務・給与等)を増やすほど効率化 | 勤怠単体での契約・運用に強い |
※上記は入力情報に基づく比較結果です。
ジンジャー勤怠を選ぶべき3つの理由
もしあなたが以下のいずれかに当てはまるなら、ジンジャー勤怠を選ぶことでバックオフィス全体の業務時間を大幅に削減できます。
1. 「同じ情報を何度も入力する」無駄な時間をなくしたい
ジンジャー勤怠の最大のメリットは、人事・給与・労務が一つにつながっていることです。新入社員が入った際、ジンジャー人事に登録すれば、その瞬間に勤怠管理も給与計算も準備が整います。各ソフトに同じ名前や住所を打ち込む「転記作業」から解放され、入力ミスもゼロになります。
2. スマホ世代の従業員に「使いにくい」と言わせない
どれほど高機能でも、現場の社員が使いこなせなければ意味がありません。ジンジャー勤怠は、スマートフォンアプリの操作性が非常に高く、打刻や残業申請が数タップで完了します。マニュアルを読まなくても直感的に使えるデザインは、社内への定着スピードを劇的に早めます。
3. 常に「最新の人事データ」を経営に活かしたい
勤怠データが他の人事情報と切り離されていると、残業時間の推移や人員配置の検討に手間がかかります。ジンジャーなら、勤怠データがリアルタイムで統合データベースに蓄積されるため、組織の現状を「見える化」し、迅速な経営判断や労務リスクの早期発見につなげることができます。
利用価格
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ジンジャー勤怠の提供会社
160-0023
東京都新宿区西新宿6丁目11−3 WeWork Dタワー西新宿
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